| タイトル | : | UN−GO episode:0 因果論 | | 出演 | : | 勝地涼/豊崎愛生/山本希望/本田貴子/入野自由/三木眞一郎/川島得愛/戸松遥/諏訪部順一/内山昂輝/嶋村侑 | | 監督 | : | 高河ゆん(キャラクターデザイン)/pako(キャラクターデザイン)/坂口安吾(原案)/水島精二(監督)/會川昇(ストーリー)/會川昇(脚本)/ボンズ(アニメーション制作)/稲留和美(総作画監督)/稲留和美(アニメーションキャラクターデザイン) |
新十郎と因果。ふたりの出会いと、初めての事件を描く —TVでは見ることの出来ないオリジナルストーリー/ 対テロ戦争による破壊の傷が、生々しく残る東京。そこに帰国した一人の青年。後に新十郎と呼ばれることになるこの青年の側には、謎めいた少年・因果がいた。行くあてもない新十郎に、東京検察庁の虎山泉が接触してくる。 「きみ、大野妙心を知ってるよね?」 大野妙心とは、新興宗教『別天王会』の会師。彼は、現御神(あきつみかみ)を称する少女・別天王をまつりあげ、ヤミヨセという秘密儀式を行っていた。だが儀式の最中、信者が次々に獣に襲われて死ぬという事件が発生。獣そのものの実在を証明できず、警察は殺人事件として立件できないでいた。 過去と現在が交錯し、真実を求める新十郎の前に、神をも超える力を持つという別天王が立ちふさがる。それは新十郎と因果の出会いから始まる、敗戦探偵最初の事件——。 『UN−GO episode:0 因果論』 それはすべての始まり、そして、新たな事件の鍵—/『UN−GO episode:0 因果論』が描くのは新十郎と因果の出会い。ついに二人の原点が映像化される。因果と新十郎の奇妙な絆は、どこでどのように結ばれたのだろうか。また、本作を見てTVシリーズを見るとさらに立体的に物語を楽しむことができる仕掛けとなっている。TVシリーズと同様監督・水島精二、脚本・會川昇、制作会社ボンズという強力タッグが全力投球。坂口安吾の『明治開化 安吾捕物帖』『復員殺人事件』を原案に、注目のイラストレイター、pako(『スカーレッドライダーゼクス』)と高河ゆん(『機動戦士ガンダム00』)による華麗なキャラクターたちが近未来の日本で活躍する、まったく新たな物語として蘇らせた。 映像/音声特典:因果日記:第9回・第10回/因果論特報/初日舞台挨拶映像(出演:勝地涼、豊崎愛生、山本希望、三木眞一郎、水島監督、會川昇)/水島監督・會川昇オーディオコメンタリー | テクニカル・インフォメーション | | 色 | : | カラー | | 言語/音声 | : | 日本語:リニアPCMステレオ | その他の情報 | | 製作年 | : | 2011 | | 備考 | : | 1枚組 メインビジュアルイラストジャケット 映像特典収録/音声特典収録 | | 日本小売価格 | : | ¥4700 |
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