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Tower of The Sun (Blu-ray) (English Subtitled)(Japan Version) Blu-ray Region All

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Tower of The Sun (Blu-ray) (English Subtitled)(Japan Version)
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Technical Information

Product Title: Tower of The Sun (Blu-ray) (English Subtitled)(Japan Version) 太陽之塔 (Blu-ray) (英文字幕)(日本版) 太阳之塔 (Blu-ray) (英文字幕)(日本版) 太陽の塔 (Blu-ray) Tower of The Sun (Blu-ray) (English Subtitled)(Japan Version)
Blu-ray Region Code: All Region What is it?
Release Date: 2019-06-28
Publisher Product Code: MX-656SB
Language: English, Japanese
Subtitles: English, Japanese
Country of Origin: Japan
Disc Format(s): Blu-ray
Other Information: Blu-ray
Shipment Unit: 1 What is it?
YesAsia Catalog No.: 1073754687

Product Information

▶岡本太郎は何のために創ったのか? 2025年大阪・関西万博開催決定で再び注目を集める“太陽の塔"の魅力と謎に迫る!
▶国内外で評価される気鋭の映像クリエイター関根光才(『生きてるだけで、愛。』)が放つ、初の長編ドキュメンタリー!

●発売・販売元
マクザム

●規格
カラー(一部モノクロ)/本編 112分+特典 3分/字幕:1.日本語字幕 2.英語字幕 3.聴覚障害者対応日本語字幕
16:9 シネスコ(1080p)/片面1層/音声:1.オリジナル日本語・英語・チベット語〈DTS-HD MA5.1ch〉 2.視覚障害者対応日本語音声ガイド〈DTS-HD MA2.0ch〉
封入特典:解説書、ステッカー/映像特典:予告編

●製作年・国
2018年・日本

●権利元
© 2018 映画『太陽の塔』製作委員会

●インタビュー出演
赤坂憲雄、安藤礼二、糸井重里、植田昌吾、大杉浩司、奥山直司、嵩英雄、唐澤太輔、小林達雄、コンチョク・ギャムツォ師、佐藤玲子、椹木野衣、シェーラプ・オーセル師、ジャスティン・ジェスティー、菅原小春、春原史寛、関野吉晴、舘鼻則孝、千葉一彦、Chim↑Pom、土屋敏男、中沢新一、長野泰彦、並河進、奈良利男、西谷修、平野暁臣、マユンキキ

●解説
土偶の怪獣? 宇宙人の建造物? 誕生から約半世紀――いま明かされる“太陽の塔"の謎!
1970年、「人類の進歩と調和」をテーマに大阪千里丘陵で開かれた日本万国博覧会。6,400万人以上もの観客を動員し、「月の石」の展示や様々なパビリオンなどが注目を集めた一大イベント・大阪万博のなかでも、ひときわ異彩を放っていたのが、芸術家・岡本太郎が制作した“太陽の塔"だった。高さ70m、腕の長さ25mというスケールに加え、まるで「土偶の怪獣」のようなデザインは、大阪万博のアイコンとして人々の記憶に刻まれている。しかし、作者である岡本太郎は何のために、この巨像を創ったのだろうか。80年代、自身が出演したCMで放った「芸術は爆発だ! 」というひと言で、一躍世間の注目を浴びた岡本太郎。これによって「凡人の理解を越えた変わり者」というイメージがひとり歩きすることとなったが、画家・写真家・彫刻家・建築家・思想家としての顔を持ち、その実像は“芸術家"という言葉の枠には到底収まりきらないスケールの大きな人物だった。本作では岡本太郎に影響を受けた人々をはじめ、総勢29名へのインタビューを敢行。芸術論としてだけではなく、社会学・考古学・民俗学・哲学の結晶としての“岡本太郎"が語られ、“太陽の塔"に込められたメッセージが解き明かされていく。
監督は、AKB48の「恋するフォーチュンクッキー」をはじめとする多数のMVやCMを手がけ、カンヌライオンズ(カンヌ国際広告祭)でヤング・ディレクターズ・アワードにてグランプリを受賞するなど、日本を代表する若手映像クリエイターとして活躍するかたわら、昨秋、初の長編映画監督作『生きてるだけで、愛。』を公開して話題となった関根光才。あえてナレーションを使わず、時にはフィクションの映像も用いながら、“太陽の塔"に新たな命を吹き込んだ。

●岡本太郎(1911~1996)
1911年、漫画家の岡本一平と、歌人・小説家の岡本かの子の長男として生まれる。29年、東京美術学校に入学。父母の渡欧に同行し、翌年からパリに住む。数々の芸術運動に参加しつつ、パリ大学で哲学・社会学・民俗学を専攻、ジョルジュ・バタイユらと親交を深める。40年、帰国。兵役に就き、復員後に創作活動を再開、現代芸術の旗手として次々と話題作を発表した。70年には大阪万博テーマプロデューサーに就任。こうした一方で、旺盛な文筆活動も続けた。96年没。

●大阪万博
正式名称は、日本万国博覧会。大阪府吹田市の千里丘陵にて、1970年3月から9月までの約半年間開催。アジア初の国際博覧会として、「人類の進歩と調和」をテーマに77ヵ国が参加、約6,421万人を動員。2010年の上海万博まで、万博史上最多の動員数を誇った。会場施設の設計を統括する基幹施設プロデューサーを丹下健三が、テーマ展示の制作を担うテーマプロデューサーを岡本太郎が務めた。
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  • Region & Language: Hong Kong United States - English
  • *Reference Currency: No Reference Currency
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